● KURO 先生讀到一本日文書的內容如下:台湾の民主化を成し遂げ、哲人政治家と称される著者は、台湾人は今こそ「日本精神」を顧みなければいけないと説く。日本統治時代の日本人が持っていたとされる「誠実」「勤勉」「奉公」「遵法」などを胸に、台湾との統一併合をめざす中国と対峙せよと語るのだ。ベストセラー『台湾の主張』から 15 年、92 歳になった著者が、ここに新たな「魂の直言」を放つ。
另外書中的重要章節有:
◎映画『KANO』のこと/◎「犬が去って、豚が来た」/◎組閣での「ウルトラ C 人事」/◎中国の軍事的恫喝に屈せず/◎中国への傾斜を加速させる馬政権/◎ヒマワリ学生運動が起きる/◎日本の集団的自衛権行使を歓迎する/◎日台の絆は永遠